2017年05月04日

枇杷葉で健康=自然療法

14年前子宮頸がんを患って


子宮 卵巣 脚のリンパ節を取ってしまい

それで治る・・と思い込んでいた私が出会った

安保徹先生の書かれた「免疫革命」という本。

この本に出会ったことで

私の本格的なガン治しの3年がスタートしたのです。


52歳の春でした。(若い)

ガンになったことで

新しい出会いがありその中の大きな出会いは

NPO法人「ガンの患者学研究所」と「引き受け氣功」でした。


「引き受け氣功=引き受け人間学」は今もずっとお付き合いが続いています。

「ガンの患者学研究所」では

名古屋支部のお世話役として

毎月1回の患者会の集まりを設定して

同時に お手当軍団 として

昔からの治し方 お手当の方法を学び

お手当講習会では

参加された患者さんたちが家に帰ってから実施できる

お手当実践のお手伝いをさせて頂いてきました。


手術 放射線 抗がん剤 に頼るのではなく

昔からある 身体に優しいお手当を学んで根本から治していく。

ですから

資料も実践方法も知っているので

今日は実家から枇杷の葉を摘んできて

腎臓 肝臓 に当てて様子をみます。


本当は 枇杷葉こんにゃく という

枇杷葉の上から温めるお手当をするのですが

枇杷葉を患部に当てることでも

効果は出るので様子見です。

お風呂から出て枇杷葉を当てていますが

胃が随分楽になってきています。


枇杷葉こんにゃく



枇杷葉療法健康会
posted by chicchi at 23:59| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック