2013年01月14日

ある2人の女子学生がカッコ良すぎて痺れた話

今日のlivedoorNEWSにあったこの記事

ある2人の女子学生がカッコ良すぎて痺れた話

の話を読んで今日の娘との会話
思い出しました。



母がお世話になっているショートステイ施設で働く
職員さんの中に黄色いロングヘアや
茶髪の男性がいらっしゃるのですが
どうも私は不釣り合いな感じがして
以前からその事を娘に話していました。


何故か今日その事を話したら


娘:チャンとヘルパー2級の資格は持っているでしょう。

  見た目で判断するのは良くないよ


私:でもおばあちゃんがお世話になっていた病院の
  看護師さんとは対応の仕方が違うんだもん


娘:そりゃ勉強している分野が違うからねぇ


確かに


見た目で判断してはいけませんよね。
分かってはいるのですが

反省 反省。。

posted by chicchi at 22:08| 愛知 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
遅ればせながら、明けましておめでとうございます!今年も宜しくお願いします。
ご両親は落ち着かれましたか?大変でしたね。と言うかこれからが大変ですね。

「ある2人の女子学生がカッコ良すぎて痺れた話」
ほんとに痺れます。いいですね。
結構、姿かたちでその人を決め付けてはいけないことがありますね。
そのようなときは、この投稿者の方のように皆さんに知らせることも大事ですね。
Posted by TOMOKOnyann at 2013年01月15日 17:35
TOMOKOさん あけましておめでとうございます♪

分かってはいるんですけれどもね。

古い人間なので
どうしてもそんなことを思ってしまう場面もあります(>_<)


いくつになっても学びだなぁ と娘が教えてくれて、我が姿を振り返った瞬間でした。

Posted by chicchi at 2013年01月15日 19:08
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